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  2. 2009年04月

虐待を見逃す全くやる気のない先生達よ!

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学校、顔のあざ確認 日常的に虐待か 西淀川女児死亡 /asahi.com 2009年4月24日  
 大阪市西淀川区の市立佃西小学校4年、松本聖香(せいか)さん(9)の遺体を遺棄したとして、母親の美奈容疑者(34)と内縁の夫で無職、小林康浩容疑者(38)ら3人が大阪府警に死体遺棄容疑で逮捕された事件で、聖香さんが1月、教諭に「新しいお父さんにたたかれた」と打ち明けていたことが同市教委への取材でわかった。教諭は顔のあざも確認したが、学校側は児童相談所に通告していなかった。小林容疑者は取り調べに対し「殴ったことがある」と話しており、府警は聖香さんが日常的に虐待を受けていた疑いがあるとみて、24日に司法解剖して死因を調べる。
 大阪市教委や佃西小学校によると、同小学校の養護教諭が今年1月16日、聖香さんのほおにあざがあるのに気づいた。教諭が尋ねると、聖香さんは小林容疑者にたたかれた跡と説明したという。担任の教諭が電話で母親に事情を尋ねたが、美奈容疑者は「この子はよくあちこちに体をぶつけるんです」と話したという。同小学校は虐待を疑って児童相談所への通告も検討したが、見送られていた。
 捜査関係者によると、小林容疑者は調べに対し「(聖香さんを)殴ったことはあるが、殺そうと思ったことはなかった」と説明。事件当時の状況については「しつけのつもりでベランダに放り出していたら、4月6日の朝死んでいた」と話した。同容疑で逮捕された小林容疑者の知人の杉本充弘容疑者(41)の供述によると、小林容疑者と2人で同日夜に奈良市内の山中で遺体を遺棄したという。
 聖香さんは3月11日から風邪を理由に学校を長期欠席。市教委によると、遺棄翌朝に当たる今月7日、3月まで担任だった教諭が小林容疑者の息子の入学式で美奈容疑者を見かけ、「明日から新学期が始まるから元気で来てください」と声をかけると、同容疑者は「はい、わかりました」と答えていた。しかし、同日夜になって、西淀川署に家出人捜索願を出していた。
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ぼへー また、悲惨な児童虐待死が起こってしまいました。
もう何度このような事件の報道を聞いたことだろう。
このような事件の報道のたびに、「周りが気付いていれば・・・」「なにか出来たのでは・・・」といったコメントがむなしく繰り返される。

 私は、このような事件の報道を聞くたびに、本当に公立学校の教師のやる気の無さ・プロとしての能力の無さをまざまざと感じます。
学校教育について何か問題があると、すぐに「生活指導等々で、教師が忙しいから・・・」の様な答えが返ってきます。

 しかし、本当でしょうかね???
*「生活指導等々で忙しいので、給食費の督促もしない、出来ない。」
*「生活指導等々で忙しいので、塾の先生のように学力指導ばかり出来ないのだ、塾と比較するな。学力低下を教師のせいにするな。」
*「生徒指導等々で忙しいので、放課後のクラブ顧問など出来ない。」
*「生徒指導等々で忙しいので、文句言ってくる親の対応は、教師賠償保険会社・弁護士に任せちゃおう。」
*「生徒指導等々で忙しいので、クラスでイジメられている子がいても分からない。たとえ見つけても対応しない。」

そして、今回は・・・、
*「生徒指導等々で忙しいので、アザのある子供・虐待の可能性のある子供に対応することも出来ない。」
 ということなのでしょうね。
教師の勤務の実態について知らない人ほど、「教師は過酷で忙しい・・・」なんていう日教組のプロパガンダを信じてしまいがちです。

~~私は、教師の友人も多いですし、正直実態も知っていますから、こんな話は大嘘ということは知っています。
よほど真面目で教育熱心な一部の教師以外(こういう先生だけになってもらいたいが)、研修という名目で夏休みなどの長い休暇は、ずーと休み!
私の友人など、大げさでなく1年の半分は、いっぱしの登山家のような生活してますよ。~~

 はっきり言って、公立校の教師などそもそも何もやる気もないし、やる能力も無いことは確かです。
一生懸命やることといったら、夏休みに教育研究という名の単なるお休みを取ることや日教組の活動くらいですから・・・。
 我々が生徒だった頃、「40人学級が実現できれば、生徒に目が行き届き理想的な教育環境が・・・」なんて主張して、生徒の迷惑顧みず、ストに出掛ける教師がいたものでした。
それが今では、少子化により学校によっては「20人学級」「30人学級」という状況ですよ。
その上学習指導要領も昔より激減、教えることの総量は著しく減って昔に比べりゃ、ずっと楽になっています。

それでも、児童虐待すら気付けない・・・。
どうなってるの?
仕事する気、さらさら無いの?
恥ずかしくないの・・・。
自分の生徒がボロ布のようになって死んでいくのを見過ごして・・・
トウシロウなの、目は節穴?
この子の小学校に一人くらいはこの子の危機的状況に気付く、まともな心ある教師はいないのか?
あのコワモテオヤジが恐いから何も言えないの?
教育者なのに・・・

 今回のようなケースに対応できないような教師は、どれだけ忙しいか知らないが・・・教師としての資質にかけますね。
いったい何回このような事件が起これば、教師は目覚めるのだろうか・・・。
毎回毎回、昼行灯みたいな教師が雁首そろえて「気付かなかった・・・」「もう児童相談所に行こうとした矢先が・・・」とか言い訳がましい会見をして、自分の学校の生徒が児童虐待の犠牲になりボロ布のようになって死んでいっても、何も無かったかのように、のうのうと処分も受けず、教師として生きていく。
本音では、「やっと厄介な問題から開放される、ラッキー!」ってなモンなのでしょうね・・・校長も担任も教職員全員も!

 ここまで教師の資質が低い以上、日本も児童虐待に関しては、少なくとも教育関係者・医療関係者には罰則のある通報義務を課すしかないでしょう。
罰則があれば、腑抜けで面倒くさがりの公立教師どもも、罰則を受けることを恐れて通報するようになるでしょう。
もはや、性善説の時代は終わりです。
所詮、罰則でもなきゃ、やる気のない・事なかれ主義の公立教師はもはや動かないことだけは、嫌と言うほど分かりました。
これ以上の被害児童を出さないために、一刻も早く「罰則規定有りの児童虐待通報義務法制化」を・・・!!

※いかに公立の教師というのは、児童虐待を見逃しながら、自分は楽しい夏休みを過ごしていることか・・・アザのある子の家庭訪問でもしてやれよ!ホント・・・
         ↓
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◆「有給で過ごす教師の夏休み」 (MBS 06/6/27)  /sakura4987.exblog.jpより
http://mbs.jp/voice/special/200606/27_3490.shtml
 今年も子どもたちの夏休みが近づいているが、学校が休みの間、公立学校の教師たちが、実は、自宅で研修をしていることはあまり知られていない。
この研修は勤務扱いになっていて、当然、給与も支払われている。
 しかし、その中身を見てみると,、とても勤務には見えないずさんな実態が浮かびあがってきた。
 今年も、あとひと月足らずで、子どもたちの夏休みがやってくる。40日間にもおよぶ長い休み。その間、小学校の教師たちはどこで何をしているのだろうか。
<小学生の保護者>
 「夏休みの半分くらいは、学校に来てらっしゃるんじゃないかと思うんですけど」
 「わからないです。当番で(学校に)来られてるぐらいしか」
 子どもたちは夏休みだが、公立学校の教師はもちろん休みではない。年休や代休を取らない限り、普通の公務員と同じ、1日8時間勤務となっている。もちろん給与も全額支給されるのだが…。
<記者>
 「これはリポートとは言わないんじゃないのかな。これはひどい」
 実は、夏休み期間中は多くの教師が自宅で「研修」していることになっている。多田浩一郎市議が情報公開請求で入手したのは、兵庫県宝塚市内の公立小学校教師らが、去年夏に行った研修の「報告書」。
 24校分4,000枚にのぼる資料から、夏期研修の実態があきらかになった。ある教師は16日間、自宅で「高学年の学級づくり」を研修したとある。
 しかしリポートは、手書きの10行。16日間の成果が、わずかこの10行なのである。
 また別の教師は、18日間自宅で研修。教材研究とプリント作成などをしたというが、添付されていたのは教材のコピーと、ハートマークが書かれたプリント1枚だけだ。
 さらに別の教師は、15日間自宅で読書と教材研究。ところがリポートは読書感想文らしき3行。3冊分でも15行に過ぎない。
<保護者>
 (Q.報告書がこれですよ?)
 「これだけですか?これぐらいだったら私でも書けそうな感じがします」
 (Q.15日で1枚半です)
 「えっ、そうですか。15日?なってないかな。子どもたちに言えないかな」
 他にもこんな事例が。17日間自宅で韓国語学習。その成果は、NHKハングル講座のテキストのコピー。11日間かけて自宅で運動会の準備。しかし3人の教師が、なぜかまったく同じ組体操の指導案を提出していた。共同作業といったところか・・・。
 こちらは14日間かけて人権教育を研究。ところが2人の教師が、これまた全く同じ同和学習指導案を作成していた。こちらも共同作業なのか。
<多田浩一郎市議>
 「報告書を見る限りにおいてはですね、とても勤務とは言えない内容。有給の措置されてるわけですけども、これが本当に給与が支払われていいのかと思いましたね」
 ちなみに、公立小学校教師の全国平均の月収は、およそ38万円。これらの研修にも、1日あたり1万7,000円以上の給与が支払われていることになる。こうした研修は、公務員としての職務専念義務を免除する「職専免研修」と呼ばれるものだ。
 承認をするのは学校長なのだが、報告書の中身に疑問を抱いた事はなかったのだろうか。特にずさんな報告書が多く見受けられた小学校の校長に、話を聞くことにした。
<多田浩一郎市議>
 「18日間自宅で研修されてるんですが、作ったものはA4の統計資料1枚なんですよ。これ作るのに18日間かかりますか?棒グラフ、これだけですよ?」
 18日間の自宅研修で報告書は、棒グラフ1枚だけ。校長はなぜこれを承認したのか。
<長尾南小・川村剛校長>
 「一概に何日間が多いとか、何日が少ないとかいうように、線引きできない部分がありませんか。むしろしっかりやってこいと」
<多田浩一郎市議>
 「これが18日間の勤務実態にあたるのかどうか?」
<長尾南小・川村剛校長>
 「妥当だと思います」
<多田浩一郎市議>
 「妥当ですか?」
<長尾南小・川村剛校長>
 「1,000人の子どもたちをしっかり考えるには、18日間かかると思います」
<多田浩一郎市議>
 「しっかり考えた結果が、A4用紙1枚ですか?」
<長尾南小・川村剛校長>
 「私は、彼女はこれで18日間の研修をやりこなしたと判断した」
承認は妥当で、その理由を話す必要もないと言い張る校長。最後まで議論はかみ合わない。そこで、別の小学校の校長にも尋ねてみた。この学校では、16日間自宅にいて、報告書がわずか1枚半の教師も。
<すみれが丘小・小西康広校長>
 「よく研修してくれてるというふうに、僕自身は承認していますけど」
<多田浩一郎市議>
 「だって1枚ちょっとじゃないですか。これを入力作業だけであれば、10分20分の世界じゃないですか」
<すみれが丘小・小西康広校長>
 「不完全だとは思ってません」
<多田浩一郎市議>
 「この研修の目的と狙いはなんですか?」
<すみれが丘小・小西康広校長>
 「個人情報にかかわってきますので、あまり詳しくは申し上げられない。研修したということを承認したということです。それは間違いないです」
<多田浩一郎市議>
 「その承認に問題があるのでは?」
 またも承認した理由は教えられないの1点張りだ。それでは、市の教育委員会はこの現状をどう考えているのだろうか。
<宝塚市教委・永井一聡職員課長>
 「研修については、誤解のないようにしっかりと適切にやって下さいという指導は、徹底してやっている」
<多田浩一郎市議>
 「200時間くらいかけて、これかかります?そんな部下おったら張り倒すでしょう?資料作ってくれって言って200時間」
<宝塚市教委・永井一聡職員課長>
 「校長としてはそれが、まぁ考え方はいろいろあるでしょうが、妥当であったと認めたわけでしょう」
 教育委員会もまるで人ごとだ。
 一方で、こうした税金の無駄遣いにつながるずさんな研修を一掃した自治体もある。大胆な経費削減を進める横浜市だ。
<横浜市教育委員会・本多俊雄課長>
 「全職員数で取った職専免の日数を割ると、平均取得日数は0.9日となっています」
(Q.つまり、研修を取る人自体が減った?)
 「そういうことですね」
 横浜市では、4年前から、研修の目的や意義、何月何日に何をしていたかなどを報告書に細かく書くよう徹底したところ、研修日数は、全教員平均で6.3日から0.9日にまで減った。
<横浜市教育委員会・本多俊雄課長>
 「税金を払って、公共サービスしていると。ということは、逆に、市民ニーズはどこにあるのか。その仕事の結果が、一体だれに反映されるのか。それは、自分であってはならない」
 6月21日に行われた宝塚市議会・予算特別委員会。
<多田浩一郎市議>
 「研修内容は読書と2文字。場所は自宅とかいてあるんです。これがそもそも研修計画書と言えるのか」
多田市議が、議会でこの問題を質した。
<宝塚市・勝山浩司教育長>
 「どうも、その…職専免研修が権利だと誤解している一部の教員がいると思うんです。そういった方々が、今後、出ないように、私どもはこれからきちんと指導していきたいと思いますし、徹底した調査を行いたいと考えております」
と教育長は明言。
<多田浩一郎市議>
 「教職員と校長との力関係が逆転してしまっているのじゃないかなと。指導に従う空気がない」
 いかにして研修の成果を授業に生かしていけるのか。でなければ先生たちの夏休みに、税金で給与を支払う理由はありません。

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ブログ意見集 by Good↑or Bad↓ 児童虐待はなぜ起きる?

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在日朝鮮人政党:民主党の本音がポロリ・・・鳩山!

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<「安っぽい同情論」「民主応援できない」鳩山発言でネット騒然> /2009.4.21 産経ニュース
発言が、ネットで“祭り”を呼んだ鳩山由紀夫・民主党幹事長
 民主党の鳩山由紀夫幹事長が、インターネットの動画サイト「ニコニコ動画」に出演し、永住外国人への地方参政権付与が必要だとの認識を示した上で、「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」と発言したことが、インターネット掲示板などで“騒動”となっている。
 鳩山幹事長は17日の出演で、「日本人が自信を失っている。自信を失うことで、他の国の血が入ってくることを認めない社会になりつつある」と指摘。「定住外国人は税金を納め、地域に根を生やし、一生懸命頑張っている。その人たちに(地方政治への)参政権ぐらい当然付与されるべきだと思っている」と自説を展開した。
 さらに「日本列島は日本人だけの所有物じゃない。もっと多くの方に喜んでもらえるような土壌にしなくてはだめだ」と断言した。
 一連の発言に対し、ネットユーザーは敏感に反応。産経デジタルが運営するニュースサイト「イザ!」では、「根を生やして生活していることを参政権付与に結びつけるのは、安っぽい同情論」「この人が上にいる限り絶対に民主党を応援できません」「同様の権利が欲しいなら帰化すればいい」という批判のコメントが殺到している。大型掲示板「2ちゃんねる」でも、この内容を取り上げた「スレッド」が乱立した。
 ニコニコ動画は動画配信サイトで、利用者が投稿したコメントが表示される「コメント機能」が特徴。政治家や芸能人が出演する「ニコニコ生放送」というコーナーもある。
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ぼへー こんなキチガイじみたことを堂々と主張する政治屋は、はじめて見たね。 
そもそも民主党には、パチンコ屋・違法薬物・偽札・偽タバコ・・・違法の限りを尽くして稼ぎ出す朝鮮人のアングラマネーが裏金として投入されていることは、常々噂されているが、ついにそれを証明する発言を公然と主張し始めましたね。

 発言では「定住外国人」という言葉を敢えて使用しているが、必死に参政権を主張している輩は、在日朝鮮人であることは、余程の政治センスのないバカでない限り、明らかです。
世が世なら国家反逆罪・スパイ罪にあたるような国賊的発言をする朝鮮人の操り人形になってしまった政治屋「鳩山」及び「民主党」の歳費を税金で支払っているかと思うと本当に空しくなってきます。
 それにしてもこの鳩山兄弟は、一人はアルカイダの友人だし、一人は朝鮮人に買収された売国奴。
そろいもそろってロクデナシですね。
 
本当に民主党というのもどうしようもない政党ですね。
党首の小沢は、土建屋と結託した日本史上最悪最強の土建政治屋ですし・・・。
幹事長は、日本に向けてミサイルを撃ち込む「朝鮮人」に買収された朝鮮人の操り人形ときたものだ。
こんな政党に政権取らしたら本当に日本はどうなってしまうことやら・・・

 ここまでくるとそろそろ朝鮮人のアングラマネーを何とかすることを考えないと、日本は朝鮮人に食いつぶされますね。
だいたいパチンコのような明らかに違法なバクチが、事実上容認されているのも、戦後の混乱期以来朝鮮人のアングラマネーにより、政治屋・警察が完全に懐柔されてしまった結果です。
 そして今では、違法の限りを尽くして稼ぎ出す朝鮮人のアングラマネーの威力はいよいよ増し、ついには、朝鮮人の悲願である「外国人参政権」を、「鳩山」を中心に民主党が実現しようとしています。

 マスコミも朝鮮人の「差別が・・・」といった抗議や圧力を恐れ、この問題は見て見ぬふりです。
マスコミなど「不偏不党が・・・、権力に屈せず・・・」とカッコいいこと言っているが、同和や朝鮮人などには、からっきし弱く、権力に屈せずどころか批判や圧力を恐れ、萎縮し何も言いやしない。
本当に恐ろしいことです。
小沢の土建屋との癒着など朝鮮人に大和魂抜かれた売国奴に比べれば、罪無くかわいいものに思えるほどですね。

鳩山の「日本列島は外国人(≒朝鮮人)のもの」って、どう考えてもありえない危険思想ですね。
本当に世が世なら、反逆罪で投獄されますよ、こんな政治屋。
今の日本は、あまりにも自由すぎる・・・甘すぎる。
このまま外国人(朝鮮人)参政権など実現すると本当に国策を誤まり、ワイマール共和国のように瓦解しますよ・・・。

朝鮮人は、日本人を拉致し、日本にミサイルを撃ち込もうとし、国交も無い敵国ですよ!
もう一つの朝鮮人の国「韓国」も、竹島に軍事侵略し不法占拠している輩です!

本当に、日本人もいい加減に目を覚まさないと、現在の平和も自由も早晩失いますね。

 あんな世界にもまれなキチガイじみた独裁国家の手先達に、参政権を与えるようなオメデタイ国などありえません。
・・・(韓国にしたって、わが国固有の領土「竹島」に軍事侵攻し占領している敵国ですよ。イギリスでいえば、まさにフォークランド紛争ですよ。)
世界中のどこに、現在国交も無い敵性外国人に参政権を与えるオメデタイ国があるものか・・・合理的に考えた方が良いですね。

※アメリカですら、参政権など与えないことはモチロン、戦時は敵性外国人に対しては、こんな扱いですよ。
 朝鮮人と日本は、「ミサイル」・「竹島」を考えても事実上、普通の主権国家なら戦時といってもおかしくない状態ですから!
    ↓
~~フランクリン・D・ルーズベルト大統領は、「大統領行政令9066号」に署名を行い、「軍が必要がある場合(国防上)に強制的に『外国人』を隔離する」ことを承認した。
なお、この法令は「すべての敵性外国人に向けたもの」とされ、実際、施行当初においてアメリカ国内で一時的に強制収容された半数以上は日系アメリカ人であったが、残りは日米間の開戦直後にアメリカに対して宣戦布告を行ったドイツやイタリア系のユダヤ系を含む移民とその子孫であった[5]。さらにアメリカが「アメリカの裏庭」と一方的に考え、経済、政治的に大きな影響力を持っていたメキシコやペルー、コロンビアなどの中南米諸国でも、日系人のみならず、ドイツ系やイタリア系のユダヤ系を含む移民とその子孫が一時的に強制収容された。~ウィキペディアより~

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犯罪被害者には、地獄の国、日本!  最高裁が物的証拠がないと犯罪者を見逃す国!

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<『痴漢』逆転無罪 『決めつけ』捜査批判 3年の訴え実る> /2009年4月15日 東京新聞
 「やってない」という訴えが、ようやく司法の場で認められた。電車内で痴漢をしたとして、一、二審で実刑判決を受け、十四日に逆転無罪の最高裁判決を手にした防衛医科大学校教授の名倉正博さん(63)。「同じように汚名を着せられている人たちの気持ちを思うと、有頂天になる気もしない」と複雑な表情を見せ、「一方的に決めつけて、人の人生をなんだと考えているのか」と捜査と二審までの司法判断を批判した。  
 「一、二審判決を破棄する。被告人は無罪」。午後一時半すぎ、名倉さんは妻と長女とともに最高裁の小法廷で判決を聞いた。言い渡し後、無罪を信じ支えてくれた妻に「ありがとう」と涙を浮かべながら声を掛けた。
 判決後に記者会見した名倉さんは「司法界には不信感があったが、初めて胸がすく思いだ」と語った。
 判決を聞くまでは、「収監される覚悟だった」という。一、二審の判決前にも弁護士から無罪になると言われたが、期待は裏切られたからだ。「気持ちを立て直すのが一番つらかった」と振り返る。
 日本思想史が専門で、助教授から教授に昇格した直後の悪夢だった。
 三年前の朝、満員電車で、女子高生にいきなりネクタイをつかまれ、駅員に突き出された。「何が起きているのか、なぜ僕になるのか分からなかった」。起訴後に保釈されるまでの三十日間、拘置された。
 捜査段階で自白の強要はなかったが、検事には「認めた方が楽になる」と言われた。「やっていない」という主張は、まったく取り合ってもらえなかった。現場となった小田急線の電車に乗らないことが保釈条件だった。「きちんとした初動捜査、証拠収集があったのか」と捜査を厳しく批判した。
 名倉さんは事件後、三年間、休職を余儀なくされたが、近く復職する予定だ。
 弁護団によると、最近十年間で痴漢事件の無罪確定は三十件以上に上る。名倉さんの主任弁護人の秋山賢三弁護士は「冤罪(えんざい)救済運動の心強い支えになる判決だ。氷山の下で泣いている人たちのためにも、一審できょうの最高裁のような判決が得られるよう、今後も頑張っていきたい」と力を込めた。
◆98年以降、相次ぐ無罪
 痴漢はかつて軽微な犯罪とみなされ、女性が被害を訴えても、起訴されるのは悪質で証拠が確実な事件に限られる傾向があった。しかし、女性が泣き寝入りする原因になっているとの反省などから、近年は被害証言が具体的で信用できれば、客観証拠がなくても起訴されるケースが増加し、一九九八年以降は無罪判決も目立つようになった。
 警察庁の統計によると、痴漢行為の多くが対象となる迷惑防止条例違反事件の検察への送致数は全国で、九〇年が千八十一件だったが、二〇〇〇年は四千九百七十四件に増加。〇五年には八千十八件にまで急増している。
 全国痴漢冤罪弁護団によると、九六年ごろまでは、科学鑑定や目撃情報などの裏付けのない痴漢事件を検察が起訴する例は少なく、無罪判決は一件も把握されていない。
 ところが、警察からの送致件数が急増し始めた九七年ごろから、被害証言だけを証拠とした起訴が目立つようになり、九八年以降、痴漢事件で少なくとも三十件の無罪判決があったという。
 無罪が相次ぎ、加害者とされた男性らが手記を出版したことなどから、二〇〇〇年ごろから痴漢冤罪が社会問題化。〇七年には実在の事件をモデルにした映画も公開された。
◆一、二審の証拠判断に疑問点か
 白取祐司北海道大教授(刑事訴訟法)の話 最高裁の無罪判断は、捜査や裁判の実務に大きな影響を与えるだろう。昨今、痴漢事件は多く、冤罪を訴えている被告も相当いる。捜査の早い段階で証拠がきちんと取れなければ起訴は難しくなるだろうし、裁判官も今まで以上に事実認定を慎重にするようになるだろう。一般論だが直接、証拠に触れていない最高裁が判断をひっくり返すのは異例。差し戻しをせず無罪と判断するほど(一、二審の)証拠判断におかしな点があったのだろう。
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ぼへー 本当に日本というのは犯罪被害者にとっては、地獄の国です。
痴漢をやりなさいとばかりの満員電車を放置した上に、痴漢の被害に遭ったので勇気を振り絞って告発しても、痴漢した輩に「物的証拠があるのか・・・」「お前が誘ってきた・・・」「お前の態度はおかしい・・・」等々とセカンドレイプ状態に陥れられる。
大体痴漢なんていう物的証拠が残らない犯罪に物的証拠を問うこと自体がナンセンスであり、日本の司法の物的証拠偏重主義には辟易させられますね。
最高裁は、「痴漢に遭った被害者は!」泣き寝入りしなさいと言っているのと同じ事です。
日本以外では、ありえないですね。
欧米なら司法どころか、その場で正義感のある市民にボコボコにされますよ、痴漢など見つかったら。
そもそもそのような正義感を持つ市民がいないこと自体日本という国は、犯罪被害者にとっては地獄です。

 皆さんも自分の家族が痴漢の被害に遭ったことを考えて、想像してみたほうが良いですよ!
物的証拠がないだけで、無罪になった男がニヤニヤと笑って「このクソアマが・・・」とほざいている様を・・・。
私が常々感じているのは、このような事件の際「無罪、無罪・・・」とまるで悲劇のヒーローのごとく報道しますが・・・。
まあ、本当に無実の場合はこれで良いですが・・・。
 大半の場合は、物的証拠がないから日本の物的証拠万能主義の法廷で、犯罪が立証できなかっただけであり、限りなくグレーに近いけど黒ではないだけの場合が多いものです。
ロス疑惑なんてのもありましたねー!
 明らかに犯人なのだが、物的証拠がないため「疑わしきは罰せず」で単に裁判では有罪に出来ないだけの場合でも、「無罪、無罪」といって悲劇のヒーロー気取り、現実には真の無実の場合などより、遥かに三浦和義みたいな輩が野放しになるケースの方が多いのですから。
ダーティーハリーにでも登場してもらいたいものです。

日本語の本当の意味から言っても、「無罪」はないでしょう。
個人的には「無罪」という言葉を使うのは止めにしたほうが良いと思いますね。
無実を証明したわけではないのですから・・・。
「無罪」=「罪がない」=「犯罪を犯していない。」ということと、「物的証拠偏重主義により、裁判上は有罪を立証できない。」ということとの間には大きな溝があります。

ごく一般的な感覚で日本語を使うなら、「物的証拠がないから有罪を立証できない。」≠「無罪」でしょうね。
ごく普通の感覚では、「無罪」=「無実」というイメージでしょう。
マスコミが垂れ流すイメージもそれに沿っています。
 しかし、こんな言葉の使用方法では、「完全犯罪」を犯した者も「無罪」=「無実」ということになりますから、司法関係者はともかく、普通の一般人の感覚および日本語の本来の意味からは、乖離し過ぎていますね。

「犯罪の物的証拠がないから有罪にならない。」(無罪)ということと「犯罪をやっていないことが立証できた」(無実)ということとは、明確に分けてごく普通の国民に分かるように伝えるべきでしょうね。
無実が証明されたわけでなく、ただ物的証拠がないのでそれを偏重する日本の裁判で有罪に出来なかっただけの場合は、犯罪被害者の心情も考慮して、「有罪を立証出来ず・・・」位の報道にすべきですね。
 物的証拠がない限り「無罪」という日本では、最高裁でこんな判決になってしまいました。
チカン愛好男性諸氏喜べ、最高裁は「痴漢をやっても物的証拠がなければ無罪」と決めてくれましたよ!
痴漢なんて余程の例外以外、物的証拠など残りませんから、本当は痴漢をやっていたとしても、裁判を起こし、「あくまでやってない。」と言い張りましょう。
今後は、まず100%勝訴ですね。
被害女性の皆さんはご愁傷様です。
今回の最高裁判決は、今後の同種のケースの判例(法律)となりますから、物的証拠がない場合、被害女性は今後100%勝ち目ないですなあ。
現在係争中の方も、勝訴はあきらめましょう。
法廷でセカンドレイプ状態の上、最後は「無罪」。
そして、報道機関は「無罪」=「有罪ではない」ということと、「無実」=「完全に犯罪を犯していないことを立証した」こととを一緒くたにして、区別もせずに報道します。
物的証拠がないので有罪にならないだけの相手方は、「悲劇のヒーロー」「無実の被害者」と崇められます。
そして、あなたは「チカンをでっち上げたクソ女」に仕立て上げてくれますよ・・・。

残念ながら日本は、物的証拠偏重主義の犯罪加害者の人権大国ですから・・・。
人権派弁護士は、物的証拠さえなければ容疑者の為には冤罪を引き起こさないよう必死で頑張りますからね。
(冤罪を引き起こさない為には、例え加害者で有ることが99%確実でも物的証拠がなければ、無罪にすべきというのが人権派弁護士の信念ですから・・・)
この物的証拠偏重主義のお陰で、いったいどれだけの犯罪者が物的証拠がないために「無罪」になっていることやら!

※これも日本の司法の物的証拠偏重の成れの果て
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<林被告、死刑確定へ 最高裁が上告棄却 カレー事件>  2009年4月22日朝日新聞
 和歌山市で98年7月、夏祭りのカレーに猛毒のヒ素が入れられ、4人が死亡して63人が急性ヒ素中毒になった事件などの上告審判決で、最高裁第三小法廷(那須弘平裁判長)は21日、殺人罪などに問われた林真須美被告(47)の上告を棄却した。林被告の死刑が確定する。
 カレー事件について林被告は一貫して無罪を主張。犯人の動機が未解明で、林被告と犯行を直接結びつける証拠もないなかでの判断が注目されていたが、判決は「林被告がカレー事件の犯人であることは合理的な疑いを差し挟む余地のない程度に証明されている」と結論づけた。弁護側は再審請求を申し立てる方針。
 検察側は、世界最先端の大型放射光施設「スプリング8」でヒ素の科学鑑定を実施した結果や、住民一人ひとりの行動を分刻みで検証して混入の機会を絞り込んだ資料など、約1700点の状況証拠を積み重ねて立証してきた。
 第三小法廷は(1)カレーに混入されたものと同じ特徴のヒ素が林被告の自宅から発見された(2)林被告の頭髪からも高濃度のヒ素が検出され、取り扱っていたことが認められる(3)夏祭り当日、林被告だけにカレー鍋にヒ素を混入する機会があり、林被告が鍋のふたを開けるなど、不審な挙動が目撃されている――といった点を被告が犯人だと判断した理由として挙げた。
 弁護側が上告審で展開した「林被告は保険金詐欺は繰り返していたが、カレー事件のような無差別殺人を起こす動機がない」という主張については、「犯行動機が解明されていないことは林被告が犯人だという認定を左右しない」と退けた。
 そのうえで第三小法廷は「罪質は極めて悪く、態様の卑劣さ、残忍さも論をまたない。何ら落ち度のない被害者たちの無念さは察するに余りある」と述べ、社会に与えた衝撃も大きいと指摘。明確な殺意がないなど、被告に有利な事情を考慮しても、死刑とした一審・和歌山地裁、二審・大阪高裁の判断を「是認せざるを得ない」と結論づけた。
 判決の結論は、小法廷所属の裁判官5人の全員一致。判決から10日以内は訂正の申し立てができる。ただ、認められなければ死刑が確定する。
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ぼへー この事件も日本の司法の物的証拠偏重主義の犯罪加害者人権重視の成れの果てだ。
ようやく死刑が確定したとは言うものの、状況証拠からも、証言からも、この女しかカレーに毒物を入れることができた人間がいないことは分かりきっているのに、物的証拠がないということだけで、死刑が確定するまでに11年間もかかるわけです。
この女に殺された人は浮かばれませんね。
自分の家族がこの女の毒牙にかかったと思って考えていきましょうよ!
 そのうえ物的証拠が無いことを逆手にとって、「冤罪をこれからも晴らす・・・」とかまるで被害者のようにほざいていますからなにをかいわんや。

 日本人全般に、悪しき物的証拠偏重主義が意識に刷り込まれすぎですね。
こんなに極端に物的証拠偏重な司法の国はないですよ。
逆に、ここまで物的証拠に偏重していると、「物的証拠さえなければ、犯罪を犯しても良いのだ・・・」という誤ったメッセージを司法が発信しているとしか思えませんね。

※クレーマーへひとこと
 「無罪」という言葉の法律用語としての意味をわざわざ教えてくれる方がいらっしゃいましたが、そんなことは承知してますのでご心配なく。
今回の要旨は、そんなことではなく、ごく一般的な言語感覚として「無罪」という言葉は、「犯罪を犯していない」「無実」に限りなく近い印象を与えることが問題だと言っているのです。
お分かりかな?
裁判上の「無罪」は「有罪ではない」→「物的証拠が無いので99%は犯人だが、有罪にはならなかった。」というケースのほうが、完全な無実などよりはるかに多いのだということを、マスコミなどは正確に伝えるべきであって、裁判上「無罪」ということで「悲劇のヒーロー」「完全無実」かのように扱うのは片腹痛いということです。
(本当に無実が証明されてケースはそれで良いがね!)


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ラップ口座、残高3割減・・・3割しか減らないの?

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<ラップ口座、残高3割減 主要4社の08年末> [2月6日/NIKKEI NET]
 プロの運用力をうたい文句に拡大してきた「ラップ口座」に逆風が強まっている。主要4社の運用資産残高は昨年9月末から12月末までの3カ月間で約3割減少した。多様な金融商品に投資してリスクを分散する手法を売り物にしていたが、リーマン・ショック以降の金融市場の混乱では、対応しきれなかったようだ。運用成績の悪化を受け、各社は投資家が機動的に運用方針を見直せるよう改善策に乗り出した。
 大和証券、日興コーディアル証券、野村証券、新光証券の2008年12月末の運用資産残高は、4650億円と3カ月前に比べ29%減少。大和が昨年9月末比23%減の1748億円、日興が37%減の1432億円、野村が27%減の1054億円、新光が27%減の416億円だった。主要4社の運用資産残高は、全ラップ口座の9割を占める。(07:00)
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ぼへー しかしながら、3割減とはいえまだまだ、こんな商品に資金を投じる資産家がまだいるのだからおめでたいですね。
証券界にいた人なら分かるかもしれませんが、投資の世界ほど実態と消費者の認識のギャップが激しい世界はないでしょう。
きっと営業マン等に言われるがままなのでしょうね・・・。

 もっとたちが悪いのは、投資の世界をロクに知らないでテストだけ受け、通り一遍の知識しかないFPなんかが専門家面して、ラップ口座・投資信託・変額保険・・・などの商品を「プロの運用が・・・」「リスク分散が・・・」なんて分かったようなことを言って、適当なポートフォリオを組んで薦めたりします。

 正直言って、ラップ口座程度のハシタ金で「プロの運用・・・」などありえませんから・・・。(宣伝文句はともかく実態は。)
プロが本気で運用することなど期待せず、せいぜいインデックスより悪くならなければ良しと考えましょう。
大体、今回のサブプライムショックにしても、証券・銀行・生保・機関投資家・・・プロたちも雁首そろえて崩壊していますから・・・。
中期的にインデックスよりパフォ-マンス残せるファンドマネージャーなどごく僅かですから・・・プロといってもその程度のものです。
期間やノルマの縛りのない個人の方が普通にまっとうな判断をすればパフォーマンスが上がります。

 投信・ラップ口座・・・などは、自分で運用する暇がない、面倒臭いという人が使用すべき商品です。
現在では、バブル期以前・規制緩和前のように、機関投資家でもなければ様々な投資手法や商品が駆使できない時代は終わりました。
現在では個人投資家でも為替・先物・指数・コモデティ・・・一昔前では考えられないほどのバラエティに富んだ手法・商品がよりどりみどりです。
私が証券にいた時代のトレーダーなどよりずっと多彩で、その上手数料も格安になりました。

 このように時代の劇的な変化が起こっているのに、いまだに金融機関やコバンザメFPは投資信託・ラップ口座を「プロの運用が・・・」などと十年一日のごとく薦めてくる・・・こんな輩を信じてはダメですよ!
バブル期に「特金」「ファントラ」「営業特金」などがどういうことになっていたか・・・、当時の内情をご存知の方なら言っている意味がお分かりですよね!
業界の体質はそれほど変わりませんよ。
今回のアメリカの崩壊を見ても分かりそうなものです。
少なくとも我々からみれば、金融業の営業マンやトウシロウ同然のFPなんかの言うことをきいているようでは、大アマのアマちゃんにしか思えませんね・・・。
そんな輩の薦める商品に投資する位なら、悪いこと言わないから、ETFでも購入しときなさい。

 また、収入が伸びないから「家計の見直し・・・、保険の見直しを・・・」とか勧誘されて、モノは試しに話を聞いてみるのも良いですが・・・。
 保険屋とつるんだ詐欺的保険見直し屋が横行していますから気をつけましょう。
・国民年金加入者に国民年金基金を利用するという隠し技すら「知らないのか、知られたくないのか」口にも出さない。
・「政管健保加入の事業主に、非常に有利になる組合健保加入を薦める」という手法すら教えない。
・厚生年金もかけていない事業主に、愚にも付かない民間生保商品を「2分の1損金算入が・・・」などと囁き薦める。
・・・こんなFP・保険屋は、自分の手数料・ノルマ・利益しか考えていませんから・・・気をつけてね!

 ・・・しかし、いくら注意喚起しても、トウシロウの消費者の皆さんは「1ヶ月の保険料が4千円減りました。保険屋さんありがとう・・・」なんて、騙されてしまうんですよね。
まあ支払い保険料も減ることですし、世の中知らないほうが幸せなことは多いとはいえ・・・。(本当ははるかに良い方法がある場合が多いのですが・・・)
本当に罪深い保険見直し屋が多いことだけは、確かですから気を付けてね。

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毎日新聞=民主党機関紙=小沢新聞ですね! ・・・どういう見識しているのか?この新聞は! 

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<早い話が:小沢一郎のどこが悪い>   /毎日新聞
 マスコミでは小沢一郎・民主党代表たたきの大合唱だ。「政治とカネ」「ゼネコンと政治家」となると、自然「ケシカラン」とボルテージが上がる。だが、小沢代表のどこが、どう悪いのか。そこがあいまいだ。だからヒステリックなバッシングに終わっている。
 世論調査をすると「小沢代表の説明に納得がいかない」という意見が圧倒的に多い。同感だ。だが、説明を求める相手は、まず西松建設ではないのか。
 西松建設は、多額の「裏金」をダミーの政治団体を通じて、小沢代表の資金管理団体「陸山会」に合法的な「表金」として献金した。西松建設内部で行われた資金洗浄だが、受け取った小沢代表の公設秘書も政治資金規正法違反に問われた。これから法廷で争われる。
 国民だれもが不思議に思うのは、西松建設は、なにが目的で陸山会に多額の献金をしたのかである。
 公共事業の受注に便宜を図ってもらおうとしたのか。入札で天の声をだしてもらったのか。もしそうであるなら、野党の国会議員でも公共事業の入札に関与できる仕組みがあることになる。
 もしそのような仕組みがあるなら、秘書は、あっせん利得処罰法違反や収賄罪に問われなければならない。そのような仕組みがないとすれば、小沢代表にはこれ以上説明のしようがない。
 小沢代表は、陸山会の献金処理が適切に行われたかどうかについては説明をしている。しかし、西松建設がなにを期待したのかまで説明する筋合いではない。だから説明を聞いた国民が「納得できない」とフラストレーションを感じるのは自然のことだ。
 どうすべきなのか。話は簡単だ。西松建設に説明責任を果たしてもらうことだ。なぜダミーの政治団体を作ったのか、当事者である西松建設から聞くのが一番だ。国会に西松建設幹部を呼んで、なぜ与野党議員に多額の献金をしたのか、公共事業の受注が狙いだったのなら、陸山会やほかの国会議員の事務所が関与した事実があったのかどうか、そうであるならどのような仕組みだったのか。
 その仕組みが明らかになれば政治の浄化は一歩すすむだろう。この事件では、姿の見えない「関係者の話」「西松建設関係者の話」がメディアにさかんに流れている。その「関係者」を国会に呼んで納得がいくよう話してもらうべきだ。共産党はそういう主張らしいが、与党もメディアも小沢たたきには熱心でも、政治浄化には不思議と腰が引けている。(専門編集委員)
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ぼへー さすが悪名高き毎日新聞だけのことはある。
土建屋からたんまりと政治献金を貰うという、どう考えても公共事業で土建屋を潤し、自分はバックマージンをせしめる旧態依然たる政治屋「小沢」をここまで堂々と擁護するとは・・・。
マスコミっていうのは、「不偏不党が・・・、真実が・・・」などと正論を吐くが、こんな国益を毀損する政治屋を国民の世論も無視して擁護する意図は、どこにあるのだろうか・・・。
この新聞のことなので、察しはつきますがね。

 だいたい「・・・だが、説明を求める相手は、まず西松建設ではないのか。・・・」って、どれだけ察しが悪いのか?
こんなの公共工事選定に絶大な力を持つ政治屋に「良きに計らってもらう」為に決まっているではないか。
こんな時代劇の「越後屋、お前も悪よのう。」みたいな世界が、いまだに日本の公共工事・政治風土に残っているのだ。
とても民主主義の先進国とは思えない・・・。
アフリカ・アジアの後進国の腐敗した政権のようです。
小沢などに政権を渡したら大変なことになるのは、自明の理ではないか!
野党の党首という立場ですら、このように悪辣・非道な土建屋と結託しての公金の毀損・・・。
政権政党などにしたらどんな事になることか・・・くわばらくわばら。

この小沢問題の一番の核心は、立法に携わる政治屋が自分達に関わる政治献金について規制する法律を、いい加減なザル法しか制定しないでおいて・・・
「政治資金規制法を守っているのだ・・・」
「法違反でないから悪くないのだ、企業献金貰って何が悪い・・・」
「法さえ守れば、何をしても良いのだ・・・」
「こんなの形式犯なのだ・・・」
「検察の横暴なのだ、陰謀なのだ・・・」
などと被害者面して、ウソ泣きすれば許されると思っている志の低い、卑しい土建癒着政治屋が公金を毀損し、国益を害しようとしていることなのです。

 それを敏感に感じ取っているから、大多数の国民は小沢の辞任を求めているのです。

 立法を握る政治屋が、自分達に甘い立法しか行わないことに起因する今回の小沢問題のような問題こそ、第三の権力と言われる「マスコミ」が、その力を発揮すべき時なのです。

こんなマスコミ本来の使命を果たすべき時に、逆に小沢擁護を鮮明に打ち出す毎日新聞。
本当にダメだね、この新聞。
小沢と引けを取らないほど、公金を毀損し、国益のためにならない新聞だね・・・。
小沢べったり、小沢新聞・民主党の機関紙みたい。
「早い話が:小沢一郎のどこが悪い」…なんて堂々と主張しますから!
いまだにこんな新聞購読している人は購読やめたほうがいいわ、ホント。
別にもっといい新聞いっぱいあるのだから・・・。

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zam

Author:zam
山一證券を経て、現在エンタメ系企業の役員を務めるかたわらコンサルとして活動中の筆者のブログジャーナル。公金を毀損する輩・高齢者・弱い者を騙す輩を糾弾だ!
※保有資格
宅建/社労士/証券外務員1種/1級FP…

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