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「児童ポルノ扱いしたら訴える!」AKB48河西智美の“手ブラ写真”をめぐり、マスコミに圧力・・・NO1アイドルグループが児童ポルノか!どんだけ児童ポルノ大国なのか?日本は!

ぼへー 遅々として進まない日本における児童ポルノの単純所持規制!
日本の企業はHPや広報誌などでは、競うように
「企業の社会的責任が・・・」
「企業も社会の一員で・・・」
「コンプライアンスが・・・」
「子供の未来が・・・、子供たちの笑顔が・・・、健やかな成長が・・・」
~等々、うっとうしい位書いています!
しかし、児童ポルノのような非人道的で、子供たちの人権にかかわるような問題に対して、一切積極的な支援・具体的な行動を起こしません。
そんな事なら、もっともらしい意見表明だけPRするのは、やめておいた方が良いでしょうね。
建前で言っているだけ、単なるプロモーションに過ぎません。あざといだけ。
日本の大企業の体質は、なかなか変わりませんね。

ぼへー有数の出版社ですら率先して児童ポルノを発行しようとするような感覚ですから・・・しかしこんな明白な児童ポルノをゴリ押ししようとするAKBって・・・
でも今回の件では完全敗北。大した弁護士がいないことがばれちゃったね。
本当は、出版を強行して、児童ポルノ法違反で逮捕者が出た方が一罰百戒の効果大ではあったのに!
   ↓
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<「児童ポルノ扱いしたら訴える!」AKB48河西智美の“手ブラ写真”をめぐり、マスコミに圧力……!>  楽天woman 2013/01/22
「なんでここまで言われなきゃならないのか……」
 そうグチるのは、あるスポーツ紙デスクだ。AKB48の河西智美のソロ写真集『とものこと、好き?』(講談社)の“手ブラ写真”が問題となった件で、AKB48の運営サイドがマスコミに圧力をかけていたことがわかった。
 問題の写真は、河西の上半身裸の胸を、少年が手で覆い隠したもの。写真集告知用の“表紙画像”としてスポーツ紙などにも掲載されたが、後にこれが児童買春・ポルノ禁止法違反容疑に抵触する可能性が出てきたことから大騒ぎとなった。
 出版元の講談社は「社会通念上、不適切な表現があった」として、写真集表紙の差し替えを決定。事前告知として問題の写真が掲載されていた1月12日発売の「週刊ヤングマガジン」の回収も行っている。
 マスコミも、この問題を大きく報道。日刊スポーツは「児童ポルノ」という言葉を用い、法令違反の可能性を指摘したが、これにAKB48の運営サイドが激怒。関係者を通じて、マスコミ各社に「この問題を取り上げるのはいいが、児童ポルノという言葉は使わないように。使ったら、訴訟対象になります」とクギを刺した。
 数年前からAKB48はスキャンダル対策として“法務部強化”を行っている。
 「潤沢な資金で、敏腕弁護士を何人も雇っている。ここぞの時は“訴訟”の二文字を用いて、マスコミに圧力をかける。今回もまさにそう」とは別のスポーツ紙デスクだ。
 この強硬姿勢にマスコミもトーンダウン。ワイドショー関係者は「情けない話ですが、芸能界は依然としてAKB48の1人勝ち状態。テレビも新聞も、AKB48相手には強く出ることができないんです」とこぼす。
 その後、警視庁少年育成課が児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で講談社幹部を事情聴取していたことが判明し、マスコミも「事件性アリ」と強気に出るようになったが、それがなければ今回の件もとっくに“潰されていた”だろう。AKB48の影響力は今年も健在のようだ。
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ぼへー 大企業は、企業の社会的責任・CSRだの、法律遵守・コンプライアンスだのとHP等いたるところで喧伝しています。
大手の出版社も「文化に貢献・・・」等々いろいろカッコいい事書いていますよ!
皆さんも一度HPでも見て下さい。
 しかしながら、その実際の商売になると「児童ポルノ業者」ですから。
今回の件は、AKBということもあり問題化してしまいましたが、そうでないものは児童ポルノがゴロゴロしています。
 「児童ポルノ業」などというのは、「裏社会」というか「社会の屑」というか、わけの分らない連中がコソコソやるべき事業でしょう。
日本を代表するかのような大企業が、“児童ポルノ業者”的感覚であるとは、日本人として恥ずかしい限りですね。
国内法はクリアしているかどうか知りませんが・・・
日本という国のユルユルの基準に則って、世界基準で見れば明白な「児童ポルノ」で金儲け・・・
どれだけ、志が低いことか!
せめて日本を代表する大出版社位は、児童ポルノ業者をやめてほしいものです。
このような企業にもCSR部門だの法務部だのがあるだろうに・・・
もしくは、CSR部門や法務部は意見上奏はしたかもしれないが、当時の経営層が「海外だったら違法だが、日本では児童ポルノは、まだ違法じゃないんだおら!ごちゃごちゃ理屈言ってないで、利益上げりゃいいんだよ!」的経営感覚なのでしょう。

 それに輪をかけて、AKBという人気グループを擁しているからといって、明白な児童ポルノに関しても、批判させない様に圧力かけるAKBの運営サイドって・・・
何をかいわんや、どういう了見だったのか?ちょっとした企業舎弟も顔負けですね!
まあ、天に唾するような、こんな所業を続けていると、いずれ痛い目に遭うと思いますがね。
社会をなめすぎです。

 そろそろ日本でも、こんな倫理観の無い企業の商品自体、不買運動をするなり、何か対処していかないといけないでしょう。
口先三寸で「文化に貢献…」「次世代の健全な育成が…」とか言いながら、「児童ポルノ」を垂れ流す反社会的な体質の企業が跋扈してしまいます。
講談社に勤務している女性社員の皆さんも、率先して上層部に問題提起して欲しいものです。
このような企業体質は、チョットやソットでは変わりませんから・・・
講談社の労組は、何をしていることやら・・・経営層が道を誤っている時こそ、労組が正すべきですね。
役立にたたない経営層の言いなりの御用組合ではいけませんよ。
講談社の女の子を持つ男性社員達よ!
娘に自分の会社を誇れますか?
サラリーが貰えさえすりゃ、児童ポルノ業者的体質のままでいいのですか?
子供にいえないような生業で、他人の児童を性的に搾取する企業で、本当に父親として、1人の人間として恥ずかしくないですか?
いまこそ内部の心ある社員が企業を正しい方向へ、軌道修正するべき時ですよ。
社会に多大な影響力・責任を持つ大企業が、「児童ポルノ業者」・・・。
 目先の利益は減るかもしれませんが、長期的視野に立てば、「児童ポルノ業」など止めるほうが企業価値を高めますよ。
「児童ポルノ単純所持禁止」の署名を集める運動を率先して行うような、慧眼有る日本企業が現れて欲しいものです。



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<日本の「児童ポルノ」漫画所持で逮捕 欧米では「可能性十分あり得る」>  /2011/6/30 J-CASTニュース
アメリカ人男性が日本の漫画同人誌の画像をためたパソコンをカナダに持ち込んだところ、児童ポルノ所持として逮捕されたと海外メディアで報じられた。日本人がこうした漫画を海外に持ち出した場合も、同様なことが十分起こり得るという。
この男性が持っていた漫画の1つは、テレビアニメ「魔法少女リリカルなのは」に性的な描写を加えたパロディ風の同人誌漫画らしい。
有罪なら最低でも懲役1年
地元メディアが特集
20代半ばのプログラマーという男性は、こうした漫画をいくつか持ってカナダの友人を訪ねようとした。ところが、空港でカナダの税関職員にパソコンを調べられ、「リリカルなのは」を元にした同人誌などの画像を児童ポルノとみなされた。そして、警察にパソコンを押収されたうえ、男性自身も逮捕されたというのだ。
男性は、裁判で有罪判決が下されれば、最低でも懲役1年になるという。
このニュースは、いくつかの地元ネットメディアが2011年6月24日に報じた。日本でも、ブログなどで取り上げられて話題になっている。
カナダでは、漫画などでの性的表現でも違法になりうる。いわゆる「準児童ポルノ」が全面規制されているのだ。
性的描写のある日本の漫画を持ち込んだケースでは、05年10月に初めて有罪判決が下された。26歳のカナダ人男性が15冊を持っていたところを税関に見つかり、警察の家宅捜索で、さらに63冊が押収された。また、この男性は、ネット上で漫画画像を大量にダウンロードしていた。
裁判では、子どもが実際に関わっていないとして、18か月の執行猶予になったものの、100時間のボランティア、ネットアクセス禁止、5年間の性犯罪者名簿掲載が命じられた。その後は、法改正でさらに罰則が厳しくなっているようだ。
カナダではその後も、日本の漫画など所持で摘発が続いた。
国や州によって、規制は厳しい
2009年10月には、20歳の双子のカナダ人兄弟が日本のロリータ系アニメ画をネット上でダウンロードしたことが児童ポルノ法違反に問われ、懲役3か月、執行猶予18か月の判決を受けた。2人は、性犯罪者登録され、執行猶予の期間、子どもたちとの接触も禁じられたうえ、矯正プログラムを受けなければならなかったという。
欧米では、国や州によって、児童ポルノの規制は厳しいようだ。
例えば、米アイオワ州では10年2月に、40歳男性が持ち込んだ日本の漫画7冊が児童ポルノと認定され、懲役6か月の実刑判決を受けている。
日本人がカナダなどにこうした漫画を持ち込んだ場合、やはり逮捕されてしまうのか。
在日カナダ大使館の広報部では、「そうした可能性はあります」と認めた。
「性的な表現がある漫画も児童ポルノとみなされれば、禁止グッズになります。こうしたものは国内に持ち込むことはできず、過去には逮捕された例も確かにあります」
また、外務省の海外邦人安全課では、日本人が逮捕された例は聞いたことがないとしながらも、「国や州によっては、その可能性は十分あります」と明かす。
 「こちらでは特に注意を呼びかけていませんが、お土産として日本の週刊誌を持ち込んで、ポルノとみなされて没収されることはよくあります。それが漫画とはいえ児童ポルノとみなされたら、ずっと厳しくなります。これまで、たまたま持ち込む人がいなかったのか、見つからなかったのかは分かりません。しかし、海外では、児童ポルノにセンシティブなので、そう見られる可能性がある漫画などを持ち込むことは、はっきり言ってお勧めしませんね」
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<日本製「エロ画」所持で有罪判決! カナダ人の双子青年>2009.11.16
 カナダ人の双子の青年が先月、地元の児童ポルノ法違反で有罪判決を受けた。“犯行”の内容はなんと、日本製のロリータ系のイラストやアニメ画をパソコンに多数ダウンロードしていた-というもの。これにより、2人は「性犯罪者」として一生、十字架を背負うことになるのだという。
 地元メディアなどによると、先月23日、ニューグラスゴーの裁判所から禁固3月、執行猶予18月の有罪判決を受けた地元在住の双子の兄弟(20)は、専門サイトを通じて日本製のロリータ系アニメ画などをダウンロードした。それをパソコンに保存しておいたところ、義理の姉妹に見つかって通報され、逮捕された。
 裁判の中で検察官は、「彼らが入手したイラストのすべては、子供たちの犠牲を含むもの。これらに興味を持つ人間がいなければ、現実の世界で同様の犠牲は起こりえない」と指摘。裁判官も「世界中の少年少女に対する犯罪行為で、社会の中で最も弱い立場にいる子供たちを犠牲にする市場を作るものだ」と断罪した。
 双子は今後、「性犯罪者」として州警察当局に登録され、DNAサンプルを提供。2次元(漫画やアニメ)を含む少年少女への接触が禁じられ、執行猶予期間中は矯正プログラムを受講することになるという。
 それにしても、双子が所持していたとされるイラストは、東京・秋葉原のアニメショップなどでもよく見かける類のもの。これをパソコン内に単純所持していただけで性犯罪者のレッテルを貼られるとは、相当厳しい印象だ。日本でも、18歳未満の少年少女の裸を写した写真や画像、動画の単純所持を規制する児童ポルノ関連法案づくりが議論されているが、アニメ画やイラストはいまのところ含まれていない。
 『解説 児童買春・児童ポルノ処罰法』(日本評論社)の著書で弁護士の園田寿・甲南大大学院教授は「日本と欧米では、規制すべき児童ポルノの解釈が異なる。日本は18歳未満の実在する人物への性的虐待が対象だが、欧米は犯罪行為の仮想表現も含めて規制されている。日本は、仮想の表現と現実の犯罪との因果関係は証明されていない、という立場です」と解説する。
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<日本漫画の翻訳家に罰金=「児童ポルノ」所有―スウェーデン> 時事通信 1月29日(土)5時52分配信
 【ロンドン時事】スウェーデンからの報道によると、同国で日本の漫画の翻訳を手掛け、「マンガ・エキスパート」と称されるスウェーデン人翻訳家が28日、児童ポルノをパソコンに保存していたとして、控訴裁判所から5600クローナ(約7万円)の罰金を言い渡された。
 翻訳家はサイモン・ルンドストローム被告(27)。昨年6月に下級裁判所から児童ポルノ法違反で有罪判決を受け、これを不服として控訴していた。しかし控訴裁は同被告の訴えを認めず、所有していた漫画が児童ポルノに当たると判断。問題となった作品の内容は公表されていない。
 被告は「(これらの漫画は)日本では広く流通しており、ポルノと異なり実際の子供も登場しない」と主張、対象作品が「ポルノか否か」をめぐって国内で議論となっていた。 
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米国のコミック本コレクターが、児童との性交および獣姦の様子を描写した日本のコミック本を輸入・所持したことを認め、懲役6カ月の判決を言い渡された。
Christopher Handley被告は、「児童の性的虐待を視覚的に表現した猥褻物」を所持していた嫌疑について2009年5月に有罪を認めた
( http://wiredvision.jp/news/200905/2009052923.html )。
[2006年に税関職員が、Handley被告宛ての日本からの小包を開梱した際に発覚、告訴された]
Handley被告は、今年の2月11日(米国時間)に、アイオワ州で判決(PDF)を言い渡された。40歳のHandley被告は、児童ポルノ禁止法『2003 Protect Act』の下で起訴されていた。未成年が性的な行為に関わる様子を描写し、「正当な文学、芸術、政治、科学的価値」を欠くマンガや図画、彫刻作品、絵画を禁止する法律だ。容疑者が属するコミュニティの人々が「わいせつ」だと見なすであろう表現物を対象にしている(日本語版記事)。
Handley被告は、実写による児童ポルノの収集や閲覧という証拠なしで、マンガ本の所持により同法の下で有罪となる米国初の人物となった。
『Anime News Network』の編集者Christopher MacDonald氏は、電子メールでの取材に対して、「アニメファンのコミュニティは、この件については最初からHandley被告をサポートし、米国法廷と法体系を批判する姿勢だと言える」と語った。
Anime News Networkによると、今回問題になったコミック本は以下の7冊だ。[リンクはAmazon.com。各タイトルの末尾にあるのは英語訳]
1.『未完成制服少女(ル・コミックス)』(たまちゆき著、東京三世社) [Unfinished School Girl]
2.『I・DOLL(セラフィンコミックス)』(摩訶不思議著、ヒット出版社)
3.『獣for essential 3(いずみコミックス)』(月森雅十著、一水社)[THE ANIMAL SEX ANTHOLOGY Vol.3]
4.『お隣家族(MDコミックス)』(猫玄著、メディアックス)[Neighboring House Family]
5.『えろもん(セラフィンコミックス)』(摩訶不思議著、ヒット出版社)
6.『このまん○が凄い!(セラフィンコミックス)』(摩訶不思議著、ヒット出版社)[This Man_ is Awesome!]
7.『雛迷宮(セラフィンコミックス)』(摩訶不思議著、ヒット出版社)[Doll Labyrinth]
[日本語版:ガリレオ-矢倉美登里]
ソース・WIRED VISION
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ぼへー 海外では所持しているだけで捕まるような代物で、カネ儲けするのはソロソロやめた方が良いでしょう。
「カネの為なら何でもする・・・」という国家で良いの??
 動画投稿サイトの影響によるDVDの販売不振により、本格的で正統な商品開発を行う余力が減少し、ますます日本のコンテンツ産業は、てっとり早くカネになるオタク向けの萌えアニメ・萌えゲームのなどのようなジャンル(エロ・グロ)に偏向しつつあります。
そして、民主党あたりは、「表現の自由が・・・」等々、もっともらしい理屈をつけては、児童ポルノの単純所持規制をことごとく潰します・・・その本当の狙いは、児童ポルノ業界の利権を守ることが狙いであることはバカでなければわかりますね!

 いずれにせよ、短期的には、児童ポルノやそれに類するアニメ・エロアニメを作っていれば、目先のカネ儲けは続けられるでしょう。
しかし、長い目で見れば、そんなことを繰り広げているうちに、世界的に認められてきた日本のアニメ・ゲームへの評価をドンドン毀損することになりますね。
いくらスタジオジブリや任天堂が頑張っても、大多数が“萌え”・“エログロ”では・・・。
早晩、「Cool Japan!」どころか、「日本のアニメ・ゲームって、児童ポルノや暴力ばかりでキモいね!」という評価に変ってしまい、広く認知されるどころか、いよいよキワモノ扱いになってしまいますよ。





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Author:zam
山一證券を経て、現在エンタメ系企業の役員を務めるかたわらコンサルとして活動中の筆者のブログジャーナル。公金を毀損する輩・高齢者・弱い者を騙す輩を糾弾だ!
※保有資格
宅建/社労士/証券外務員1種/1級FP…

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