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2008.05.19
厚顔無恥で私利私欲しかない、日本を滅ぼす政治屋 !!
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<自民・古賀選対委員長>「消費税率上げの議論が必要」 5月17日19時12分配信 毎日新聞
自民党の古賀誠選対委員長は17日、京都市で講演し、年末の税制抜本改革に向けた党内論議について「消費税も含めて真剣な議論が必要になっている。弱者救済、少子高齢化の問題を議論することが必要だ」と述べ、消費税率引き上げに言及した。政府は07〜11年度に社会保障費の伸びを計1.1兆円抑制する方針だが、与党内でこれ以上の圧縮は困難との意見が強まっていることを踏まえた発言とみられる。
道路特定財源を一般財源化した後の使途に関しては「もう道路はいらない、という議論は国の哲学に反する。環境だ、福祉だ、教育だと分捕り合戦になることを黙って許すわけにいかない」と述べた。
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<一般財源化しても特定財源は道路に?古賀氏がけん制> /ANNニュース
道路特定財源の一般財源化方針を受けて、自民党の古賀選挙対策委員長は、道路以外の分野への予算配分を求める意見が出ていることに「分捕り合戦だ」と不快感を示しました。
自民党・古賀選挙対策委員長:「あらゆる省庁から一般財源化に向かって分捕り合戦みたいなことをすでに省庁の大臣を先頭に言い出した。情けない話だなと」
古賀氏はこのように述べ、来年度から道路特定財源を一般財源とする方針を受けて、道路以外の分野への配分を求める声をけん制しました。そのうえで、古賀氏は「合理性や採算性だけで道路の必要性を論議することは大きな間違いだ」と述べ、地方に配慮した形で道路整備を進める考えを強調しました。
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日本国が危機的財政状態に陥り、少子高齢化も進み、国家運営の基本的な構造が大転換を迎えているこの時代。
いまだ高度成長期の発想のまま、自分に戻ってくるバックマージン的利益だけをもとめ、道路ばかり作ろうとする政治屋。(古賀がその代表格)
一企業の経営者ですら、今期・来期の業績だけにとらわれ、長期的視野を忘れてはならないものであるのに…。この政治屋ときたら、目先の道路建設(それに伴う利権)だけしか考えていない。「地方の声が…」とかもっともらしい事を言っているが、それでは今まで一貫して地方に道路作り続けて、何が得られたのか、古賀の懐が豊かになっただけではないのか。(田中角栄元首相の頃は、道路建設も意義はあった。同じ私腹を肥やしても、時代の大局はとらえていた。古賀は、私腹肥やして、国つぶす…大局観ゼロの外道)
自動車保有台数すら減少し始めた今、道路建設などナンセンスであり、将来その道路を維持することすらままならないだろう。
消費税を上げてまで、庶民から税金を巻上げ、まだ道路を作る政治屋、古賀。…どこまで私利私欲のことしか考えないのか。
政治家というのは、少なくとも将来の世代に日本という国をよりよい姿で残すことを考えて行動する、志ある人間でなければならない。
所詮、その日その日を汲汲と生きている一般人では、長期的視点に立った国家運営など考えも及ばない。だからこそ選良たる政治家が、果断に行動せねばならないのに、政治屋が率先して一般人以上に汲汲と目先の私利私欲に走る情けなさ…。
この古賀に代表される、自分の利益しか考えず、緑豊かな国土をコンクリだらけにし、将来の子供たちのお金を先食いしてしまう卑しい政治屋に、いつまでも投票していると本当に日本は、お先真っ暗になってしまいます!
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<自民・古賀選対委員長>「消費税率上げの議論が必要」 5月17日19時12分配信 毎日新聞
自民党の古賀誠選対委員長は17日、京都市で講演し、年末の税制抜本改革に向けた党内論議について「消費税も含めて真剣な議論が必要になっている。弱者救済、少子高齢化の問題を議論することが必要だ」と述べ、消費税率引き上げに言及した。政府は07〜11年度に社会保障費の伸びを計1.1兆円抑制する方針だが、与党内でこれ以上の圧縮は困難との意見が強まっていることを踏まえた発言とみられる。
道路特定財源を一般財源化した後の使途に関しては「もう道路はいらない、という議論は国の哲学に反する。環境だ、福祉だ、教育だと分捕り合戦になることを黙って許すわけにいかない」と述べた。
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<一般財源化しても特定財源は道路に?古賀氏がけん制> /ANNニュース
道路特定財源の一般財源化方針を受けて、自民党の古賀選挙対策委員長は、道路以外の分野への予算配分を求める意見が出ていることに「分捕り合戦だ」と不快感を示しました。
自民党・古賀選挙対策委員長:「あらゆる省庁から一般財源化に向かって分捕り合戦みたいなことをすでに省庁の大臣を先頭に言い出した。情けない話だなと」
古賀氏はこのように述べ、来年度から道路特定財源を一般財源とする方針を受けて、道路以外の分野への配分を求める声をけん制しました。そのうえで、古賀氏は「合理性や採算性だけで道路の必要性を論議することは大きな間違いだ」と述べ、地方に配慮した形で道路整備を進める考えを強調しました。
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日本国が危機的財政状態に陥り、少子高齢化も進み、国家運営の基本的な構造が大転換を迎えているこの時代。いまだ高度成長期の発想のまま、自分に戻ってくるバックマージン的利益だけをもとめ、道路ばかり作ろうとする政治屋。(古賀がその代表格)
一企業の経営者ですら、今期・来期の業績だけにとらわれ、長期的視野を忘れてはならないものであるのに…。この政治屋ときたら、目先の道路建設(それに伴う利権)だけしか考えていない。「地方の声が…」とかもっともらしい事を言っているが、それでは今まで一貫して地方に道路作り続けて、何が得られたのか、古賀の懐が豊かになっただけではないのか。(田中角栄元首相の頃は、道路建設も意義はあった。同じ私腹を肥やしても、時代の大局はとらえていた。古賀は、私腹肥やして、国つぶす…大局観ゼロの外道)
自動車保有台数すら減少し始めた今、道路建設などナンセンスであり、将来その道路を維持することすらままならないだろう。
消費税を上げてまで、庶民から税金を巻上げ、まだ道路を作る政治屋、古賀。…どこまで私利私欲のことしか考えないのか。
政治家というのは、少なくとも将来の世代に日本という国をよりよい姿で残すことを考えて行動する、志ある人間でなければならない。
所詮、その日その日を汲汲と生きている一般人では、長期的視点に立った国家運営など考えも及ばない。だからこそ選良たる政治家が、果断に行動せねばならないのに、政治屋が率先して一般人以上に汲汲と目先の私利私欲に走る情けなさ…。
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by jp & Blog-Headline 2008/05/19 Mon 21:01
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