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何もかもがニセモノな国、中国

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<「騒動起こした」中国ネットで日本メディア批判>  (2008年8月8日01時25分 読売新聞)
中国製冷凍ギョーザ中毒事件で、事件後に回収された「天洋食品」(河北省)製ギョーザが中国国内で流通し、中毒を起こした問題をめぐり、中国のインターネット上で6日深夜から7日にかけ、日本メディアや中国政府に対する批判が現れた。
 中国主要メディアは事実を報じておらず、数は少ないが、北京五輪開会式を8日に控えた当局は、過激な論調を徹底的に封じ込めるとみられる。
 大半が五輪直前に問題が発覚したことへのいらだちだ。対日食品輸出業者関係のネット論壇には「五輪がまさに開幕するという時に、『小日本』(日本に対する蔑称(べっしょう))がこうした騒動を起こした」と、日本メディア批判が書き込まれた。
 「ニセ物が多い中国の商品。靴下は2日も履けば、穴があく。五輪はこうした事実を隠しきれない」と自己批判的な論調もあった。
 批判の矛先は、中国政府にも向けられた。「6月中旬に国内で中毒事件が発生してから今日まで、情報が統制されてきた。日本メディアで明らかになって(中国政府が)初めて認めた。面目も信用もない」との書き込みがあった。
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ぼへー 本当に中国という国は、誇りや自負もなく、ウソで塗り固めたニセモノの国であることが、また証明された。
中国がそんな国であることは、先刻ご承知の上であったが、あらためてこうもあからさまに発覚するとやはり驚きますね。
 ギョーザ一つまともに作れない上に、毒入りが見つかると逆ギレして、「原因は絶対中国ではない。…」と偉そうに発表。
そこまで言われると素直な日本人としては、「もしかすると、少しは確信があるのかも…」などとつい思ってしまう。
しかし、中国人にそんな殊勝な心はありません。
100%中国の責任なんてことは、百も承知。それでも強弁して絶対認めないだけだ。
これは、日本にきて犯罪犯す中国人をみれば、一目瞭然。
中国人は現行犯でも犯罪犯したことを否認しますから…、カンニングした学生も同様。
兎にも角にも、「悪いことをしたら、謝る。」とか贖罪・潔さなどという素養は持ち合わせない輩なのだ。
 そんな輩しかいないから、回収した毒ギョーザで中毒が起きるなんて事が、どれだけ国家の威信を傷つけるかも考えもしないで流通させてしまうアホさ。(普段は、愛国、愛国なんて叫んでいるが、所詮この程度のもんよ!)
 情けないのは、日本政府。中国に配慮して、こんな重大な情報を握り潰そうとしていたのだ。
本当に中国の犬のような政治家ばかり…。
おそらく、中国から裏金をぶち込まれているのでしょう。
中国人移民を受け入れようなんていっている政治屋も同じ穴のムジナです。
こんな倫理観・道徳観念のない輩を大量に受け入れたら、収拾がつきませんよ。
 企業の人事採用でも基本中の基本でしょ!
ビジネススキルは教育出来ますし、向上させられますが、人間の素質・素養が関わるヒューマンスキルは、殆ど変えることは出来ません。
ですから企業は、ヒューマンスキルの低い人間は採用しないのです。
 つまり、中国人に日本語や技術・技能は、教えられるかもしれませんが、もともと持っていない倫理観や道徳観念は、持たせられませんから…。
(大量移民なんて言ってる政治屋 → 人事の基本も知らない愚か者)

 さて、今日から、ニセモノ大国“中国”の集大成「北京オリンピック」が、始まります。
 完全に現実の中国から隔離した(ニセモノの)環境で開かれる、壮大なプロパガンダを見てみようじゃありませんか!
ナチスのベルリン五輪を凌駕できるかしらん?

五輪に行く人は要注意!
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<中国出張、ホテルにパソコン放置ご用心 米商務長官機密データまるごと抜かれる?> /配信元:ビジネスアイ
 中国への出張で、パソコンをホテルに残して外出するのは危険かもしれない。米政府の電子機器監察チームは、昨年12月のグティエレス米商務長官の訪中で、米側随員が目を離したパソコンからデータがまるごとコピーされ、商務省のコンピューターシステムへの不正アクセスに利用された疑いが強まったとして、調査に乗り出した。
 中国政府は暗号化されたパソコンの持ち込みを規制し、商業用の暗号キーについて登録を義務付けるなど、外国人のパソコンにも監視を強めている。外国使節の公用機器を狙ったデータ抜き取りは大胆なスパイ行為であるだけに、ビジネスマンらのデータはより脆弱(ぜいじやく)な状態にあることが裏付けられたかたちだ。
 AP通信によると、グティエレス長官は、「調べが進んでいることなので、コメントは控える」と語り、監察チームの調査を事実上確認した。同長官は昨年12月に「第3回米中戦略経済対話」出席のため、北京を訪問。これまでの調べで、持ち込まれた政府業務用のパソコン1台が、「少なくとも3度」にわたり、データを抜き取られた可能性が強まっている。
 監察チームでは、訪中終了から8回程度、商務省に係官を派遣して機器を調べるなどしてきた。米連邦政府で使われるパソコンは、通常、パスワード設定などの保安措置が取られているが、こうしたセキュリティーの壁を破られると、内部に蓄積されたデータのほか、本省のホストコンピューターへの接続情報が盗まれる危険がある。米政府機関ではこれまで、国防総省の電子メール・システムが中国から大量不正アクセスを受けたほか、国務省、商務省などのシステムでも不正アクセスが検知されていた。中国では軍・情報機関のサイバー部門のほか、民間のハッカーが不正アクセスやデータ抜き取りを図っていると、広く伝えられている。
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山一證券を経て、現在エンタメ系企業の役員を務めるかたわらコンサルとして活動中の筆者のブログジャーナル。公金を毀損する輩・高齢者・弱い者を騙す輩を糾弾だ!
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宅建/社労士/証券外務員1種/1級FP…

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