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紀香&陣内離婚! “他人の失敗に学ぶ”・・・彼氏にするならイケメンにした方が良い理由!

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<紀香、ケニアから帰国「元気に再婚宣言」も…DV騒動> /3月26日 夕刊フジ
 23日に離婚が成立した女優、藤原紀香(37)とお笑いタレント、陣内智則(35)が25日、それぞれ公の場に姿を現し、過去との決別をアピールした。週刊誌では離婚をめぐる内幕報道が続いているが、すんなり再スタートを切れるか。
 ビッグカップルの離婚では、ほとぼりが冷めるまで当事者が現れないことが珍しくないが、この2人は違った。紀香は25日夜、滞在先のアフリカ・ケニアから帰国、関西空港経由で羽田に到着した際、報道陣にすっかり吹っ切れた笑顔で応対。「ご迷惑をおかけしました。もう大丈夫です。頑張ります」と頭を下げ、「未来形です」と2度繰り返した。
 陣内には「すごく感謝しています」「(浮気は)もう済んだことなので」と恨み辛みはなし。「もう一度、結婚したいか?」と唐突に問われ「はい、はい、いつか!」と明るく“再婚宣言”したほどだった。
 そんな中、きょう26日発売の週刊誌では場外バトルが勃発している。
 「女性セブン」は、紀香の信頼が厚い風水建築デザイナーの話として陣内のDVに言及。昨年11月始め、陣内が紀香を引きずり回す形となり、紀香が小指を何かにひっかけ、爪がはがれてしまったことを伝え、「あれは明らかに家庭内暴力でしょう」とデザイナーの発言を紹介している。
 DVは陣内自身が再三「絶対無い」と強く否定しており、紀香サイドの動きも今のところない。
 一方、「週刊文春」では陣内の父親が独白。両家の家族会議で紀香の母親が感情をたかぶらせていたことや「互いの両親を前に本当の理由を言うというのはできないようでした」と息子を思いやる発言を寄せている。
 2人を知る関係者は、「泥仕合は互いの芸能活動にマイナス。これ以上、事を荒立てるつもりはないのでは」と見ているが…。
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ぼへー 紀香&陣内カップルが離婚しましたね。
あまり驚かないというか、当然の結果のように思えてしまいます。
DV・浮気・・・といったところが理由のようですね。
つい、この間も安達祐美&井戸田潤カップルもDVで離婚しましたね。

 お笑い芸人などが、結婚しても中々うまくいかないことの理由には、「芸人の世界は特殊で・・・」といったことが語られることが多いです。
確かにそのようなことも一因でしょうが、本当はもっと根源的・精神的なところに理由があるのです。

もう少し一般的な話に敷衍していうと、女性が男性を選ぶ場合・・・。
「カッコ悪いけど面白い人がいい」という女性は、うまくいかないケースが多いです。
なぜか分かりますか?
当然の結果なのですが、案外女性は全く正反対の理解をしていますね。
 
※お笑い系(芸人系)の男性好きの女性にありがちな男性観
・・・いつも楽しくいられそう。
・・・カッコ良い人より私を大切にしてくれるのでは・・・。
・・・やさしい、疲れない。

 お笑い系男性を選ぶ女性は、大体こんなことをよく言いますが、こんな的外れな薄っぺらな人間理解ではうまくいく訳がありません。
一般論として、イケメンであれば、よほど奇妙な性格でなく普通にしていればモテルので、女性と付き合うことに自然体であり、酷い屈折・コンプレックスは無く、以外とおっとりしているものです。
最近流行の“草食系男子”なんてのも、案外この手のタイプが多い。
 逆に、イケメンでない場合、ブサイクなのにムスッとしていてはモテないため、無理をしてお笑いキャラを演じているものです。
つまり、あなたがいつも見ている彼は“仮の姿”であり、彼の“真の姿”は全く別だと理解しておいたほうが良いのです。
そして、お笑い芸人になったような人は、その際たる人と言ってもいいでしょう。

お笑いに限らず、背が低い場合等々、女性獲得に不利な条件が多い人間は、当然それがコンプレックスとなります。
そして、それを克服し、挽回するためにいろいろ気を巡らさざるを得なくなり、また挫折も増えますので、精神は屈折していきます。

もっと分かりやすく言いましょう。
女性に対する犯罪を犯す犯罪者は、容姿・知能・・・等の面でコンプレックスを抱えまともに女性との関係を築けない者であるケースが大半です。
最悪コンプレックスは、人をそこまで屈折してしまうということ・・・。
(アキバで殺人を繰り広げたのもこんなタイプであり、本質的な原因はここにあったのでしょう・・・。)
 やはり、なんといっても人間の三大欲望の一つに関わる問題だけに、リピドーは想像以上に男性の精神に与える影響は大きく、根は深いのです

「この人は、カッコ悪いけど、すごく笑わしてくれて楽しいから・・・」程度の浅い理解では、“男選び”を間違えますよ。
お笑い系を演じる彼の思う壺ですよ。
イケメン以上に、実はお笑い系の彼の方が、心の中はコンプレックスを抱え屈折している場合が多いことだけは確かですから・・・。
付き合いを始め、「彼女」になってしまうと、その彼の本性を知ることになりますよ。

 お笑い系を演じている「彼」は、(余程根っからのお笑い系バカでない限り)、普段本来の自分ではない「お笑い系」を無理して演じていますので、ストレスが大きいです。(芸人ともなれば尚更・・・)
そして、イケメンとは違い思春期以来女性との付き合う為に、自分を偽り違う自分を演じていますので、本人が意識しているか否かは別に、女性を本心から信用していないところがあります。

有体に言えば、「もっとカッコいい奴が現れたら浮気するかも・・・」「今電話に出ないのは、もしかしたら・・・」といった嫉妬に狂ったり、異常なほど束縛したりするのも、コンプレックスをもっている男性に多い傾向です。

 よく「男は顔じゃない・・・」「大切なのは心・・・」といったことが言われます。
確かに「私は見た目で選ぶ」と公言できないので、頷かざるを得ない言葉ではありますが・・。

一般的な人格形成から言えば「健全な精神は健全な肉体に宿る」ではありませんが・・・
余計なコンプレックスなどないほうが、屈折せず素直な人格が形成される可能性が高いのです。
コンプレックスをバネに素晴らしい人格が形成される場合もありますが、その何十倍もコンプレックスにより屈折した人格が形成されることのほうが多いですから…
つまり、DV男や束縛男のような偏執的な男を選択しない為のリスク管理からいえば、イケメンを選んでおいた方が実は安全なのです。
 女性が、「イケメンを選ぶ」のは、単に「容姿の良い子供を残したい」という本能だけでなく、無意識的に、ひねくれて屈折した人格を持つ男を選んでしまうリスクを減らす神の見えざる手でもあるのでしょうね!


※とりあえず参考になりますのでご覧あれ!
  ↓
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<女はなぜ暴力“DV”夫と別れない?> (ゲンダイネット)   (日刊ゲンダイ2009年4月7日掲載)
 藤原紀香、冨永愛、沢田亜矢子。この3人に共通しているのが、うそかまことかドメスティックバイオレンス(DV)で離婚したというウワサだ。紀香は左手の小指の爪をはがされ、冨永は土下座させられたという。
 DVに泣かされている女性は少なくない。内閣府が20歳以上の女性1675人に実施した調査では、配偶者からのDVが「何度もあった」は10.8%、「1、2度あった」は22.4%の計33.2%にのぼる。
 ところが、これら被害者のうち配偶者と別れた人はわずか4%しかいないのだ。なぜなのか?
 結婚問題に詳しい作家・池内ひろ美氏が言う。
「被害女性が離婚に踏み切れない理由は、(1)離婚後の経済的不安(2)世間体(3)夫との『共依存』の3点。このうち最も多いのが共依存です。これは夫と妻が互いに依存し合うことで、妻は殴る蹴るされても“私がいないとこの人はダメになる”と思って夫を許してしまう。妻は暴力夫の世話をすることに生きがいを見いだし、それが優しさだと勘違いするのです」
 池内氏によると、暴力夫にはDVのサイクルがあり、妻を殴って気分がスッキリしたら泣いて謝る。しばらくは優しい状態(ハネムーン期と呼ぶ)が続くが、ストレスがたまる“緊張形成期”を経てまた爆発。これを繰り返す。意外にも酒乱の男は少ないという。
「DV夫は医師や公務員などインテリ層が多い。彼らは妻が自分から逃げないよう計算しながら暴力を振るいます。私のカウンセリング経験からいえば、DV被害者の8割は離婚したほうが幸せになれます」(池内氏)
 世の中には進んで不幸になる女性がいるということか……。
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女は運転マナーで男の○○を判断!   /【独女通信】
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乳首かみちぎった変態レイプ犯    /探偵ファイル
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<ナンパ無視したら…大阪の繁華街、21歳女性が顔切られる> / 3月30日 読売新聞
 29日午後8時55分頃、大阪市北区角田町の商業施設「HEPファイブ」北側の路上で、大阪府枚方市のネイリスト女性(21)が近づいてきた男に顔を2、3回殴られたうえ、ナイフ様の刃物(刃渡り約10センチ)で左ほおを約3センチ切りつけられた。
 女性は軽傷。男は逃走し、曽根崎署が傷害容疑で行方を追っている。
 発表によると、女性が友人の女性(21)と一緒に道路脇の階段に座っていたところ、通りかかった男2人組の1人が「遊ぼうや」と声をかけてきた。無視していると、突然、襲いかかってきたという。
 男2人は25~30歳位。切りつけた男は小太りで、サングラスに野球帽を着用し、白色の上着姿。もう1人はオレンジ色のチェック模様のシャツを着ていた。
 現場はJR大阪駅から北東約300メートルの、「HEPファイブ」と大阪環状線に挟まれた繁華街。当時、買い物客らで人通りは多かったという。事件直後に通りかかった男子大学生(21)は「女性がほおから血を流して、救急隊員の応急措置を受けていた。一緒にいた女性が『大丈夫』と必死で声をかけていた」と話した。
 近くの女子大生(20)は「たまにナンパされることがあるが、人が多いので、断っても怖くないと思っていた」と声を震わせていた。
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山一證券を経て、現在エンタメ系企業の役員を務めるかたわらコンサルとして活動中の筆者のブログジャーナル。公金を毀損する輩・高齢者・弱い者を騙す輩を糾弾だ!
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