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<橋下大阪市長、20日も永田町行脚 民主・小沢元代表、自ら歩み寄りがっちり握手> ・・・こりゃヒドイ!つくづく現在の政治屋の節操の無さには呆れ果てる!

<橋下大阪市長、20日も永田町行脚 民主・小沢元代表、自ら歩み寄りがっちり握手>  2011/12/20 FNNニュース
橋下大阪市長の永田町行脚は20日も続き、各党の幹部は、まさに満面の笑顔で出迎えた。一方の橋下市長も終始笑顔で、その裏には、したたかな戦略もあるもよう。
橋下市長は午後4時半すぎ、国民新党の亀井代表らと笑顔で会談を行った。
東京滞在2日目、大阪市の橋下市長は20日も、「大阪都構想」への協力要請のため、永田町行脚を行った。
橋下市長は「『制度設計』は基本的に、われわれにお任せいただいて、それを国に後押ししていただく。ぜひ、国会議員の皆さんで、ご議論をお願いしたい」と話した。
午前10時、新党改革の舛添代表との面会を皮切りに、民主党の輿石幹事長や平野国対委員長との会談など、超過密スケジュール。
そして、橋下市長は午前11時半、民主党の小沢元代表のもとを訪れた。
実は、2年前の会談の際には、橋下氏があいさつしたものの、小沢氏に無言で素通りされてしまったが、20日は小沢氏自らが歩み寄り、満面の笑みでがっちり握手した。
小沢氏は「本当にご苦労様でした。ありがとうございました」などと話した。
午前中は、小沢元代表など与党幹部を中心に、会談を行った。
さらに午後には、野党を中心に、民主党の仙谷政調会長代行や、公明党の山口代表、自民党の谷垣総裁、国民新党の亀井代表、みんなの党の渡辺代表との会談が詰まっている。
超過密日程で、大阪都構想の協力を訴える橋下市長。
実は、上京後の表情には、ある特徴があった。
つかの間のランチで見せた笑顔。
橋下市長といえば、歯に衣(きぬ)着せぬ、その発言。
橋下市長は19日、「日本国政府も、国会議員も、霞が関も、無策によって、こういう状態になってますのですね」と話していた。
大阪都構想実現へ、中央政界に直談判と、対決姿勢があらわになるかと思いきや、上京後の橋下市長は常に笑顔だった。
その狙いについて、政治アナリストの伊藤惇夫氏は「大阪のダブル選挙での圧勝というのが、非常に大きなインパクトになっていると思いますね。橋下さんが、どこと組むのかの選択権を持っていることになりますから。橋下さんが、むしろ面接をしている側ですよね」と、現状、主導権を握っている橋下市長側が、次期衆院選での選挙協力を得たい与野党幹部を「逆面接」している状態だと分析している。
その後も、自民党の谷垣総裁や、公明党幹部らとの面会を終えた橋下市長は、「(小沢氏からは何と?)『まあ頑張って』という声をかけていただきました。自民党さんは、年内に中間取りまとめ・方針を出すというところまで、おっしゃってくださってますので。日本の国会も、すごくスピーディーなんじゃないですか」と話した。
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ぼへー 本当に最近の政治屋の節操のなさには呆れ果てますね。
大阪市長選では、与野党こぞって「反橋下」で平松市長を推して共闘していたクセに・・・
良く言えば朝令暮改ということでしょうが、何の信念・矜持もなく、ただ人気にあやかろうとして、「へつらい笑顔で握手する様」など浅薄で醜悪極まりないね。

特にミジメッタらしいのは、落ち目の土建収賄政治屋小沢です。剛腕は、今やいずこ・・・
慣れない笑顔を作って握手なんぞしている様は、もはや老醜極まりないですな。
「~実は、2年前の会談の際には、橋下氏があいさつしたものの、小沢氏に無言で素通りされてしまったが、20日は小沢氏自らが歩み寄り、満面の笑みでがっちり握手した。~」
 
 二年前には、「橋下?この小僧っ子が・・・」てな感じに、無視していたのにね。
分かり易すぎる豹変ぶり・・・このおじいさんの大衆迎合の人気取りへのなりふり構わぬ様は、もう痛々しい感じですね。


ぼへー相変わらずの見飽きてしまった、「烏合の衆」が数だけ誇示するパフォーマンス・・・どつもこいつも土建収賄利権にあずかろうとするさもしい連中ばかりです!
こんな連中は、所詮利権目当てで何の信条も持ち合わせない連中なので・・・いざ代表選などというと自らの保身しか考えないので、結束力の低いこと低いこと・・・
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<「壊し屋」新たな仕掛け、小沢氏が「新政研」発足106人集結>  産経新聞 12月22日(木)7時55分配信
【民主 漂流】
 民主党の小沢一郎元代表は21日、衆参で3つに分かれるグループの合同勉強会「新しい政策研究会」(新政研)を発足させ、自ら会長に就任した。衆院82人、参院24人の計106人が集結し、野党とともに内閣不信任決議案を可決できる「数の力」を見せつけた。来年中の衆院解散を見据えて消費税増税反対を旗印に動くとみられ、「不退転の決意」で増税に臨む野田佳彦首相は厳しい立場に追い込まれる。小沢氏は復権に向けどんな「次の一手」を打つつもりなのか-。(山本雄史)
 ◆首相退陣が現実味
 「われわれが訴えた政策・理念を忘れてしまっては今までの政権の延長線上でしかない! 何のための政権交代か。民主党政権とは何なのか!」
 21日午前、国会内の講堂で開かれた新政研設立総会。小沢氏がこう力を込めると、出席議員は万雷の拍手を送り、「マニフェストを堅持しよう!」と気勢を上げた。
 小沢氏にとって苦しい日々が続いた。2月に無期限の党員資格停止処分を受け、政治資金規正法違反事件の公判を抱える。中堅・若手は新党結成による局面打開を訴えたが、「早まるな。与党にいないと仕事はできないぞ」と制止するのが精いっぱいだった。
 だが、最近は公判の行方に自信を深めてきた。「来年4月には無罪判決で真っ白になれる」。それならば若手のためにも民主党に残りひと花咲かせようか-。
 内閣支持率の急落も小沢氏の背中を押した。
 「野田君はいつまで持つのか…」
 16日夜、若手議員との会合でこうつぶやいた。このままでは消費税増税関連法案をまとめるどころか、特例公債法案など予算関連法案の成立さえ危ぶまれる。来年3月の首相退陣が現実味を帯びてきた。
 それならば「次の一手」に向け準備を急がねばならない。そう考えた小沢氏は、国民新党の亀井静香代表の新党構想への誘いを振り切り、新政研での活動に新境地を見いだしたのだ。
 ◆政界再編の起爆剤
 もう一つ、小沢氏が注目しているのは、橋下徹大阪市長が率いる大阪維新の会の快進撃だ。「橋下氏は俺と似たタイプだ…」。周囲にはこう漏らす。
 小沢氏は20日、上京した橋下氏を国会内の事務所に笑顔で迎え入れ、「古いモノを壊してくれ!」と激励した。民主党執行部の対応が冷淡だっただけに、橋下氏は心強く感じたはずだ。小沢氏は、首相が自治労などの意向を受け、大阪都構想に抵抗すれば「十分火種になり得る」と踏んでいるに違いない。
 ただ、首相も消費税増税関連法案には悲壮なほどの決意を固めている。衆参で106人という数は民主党では4分の1にすぎず、代表選での勝ち目はない。つまり首相が中央突破を図れば、野党の内閣不信任決議案に同調し、離党-新党結成という選択肢しか残らない。新政研は、小沢氏の主導により政界再編の起爆剤となった自民党経世会と同じ道をたどるのだろうか。
 ■「新しい政策研究会」設立総会の出席者
 【衆院】(82人)
 小沢一郎、小沢鋭仁、東祥三、川内博史、小林興起、原口一博、山田正彦、黄川田徹、伴野豊、松野頼久、三井辨雄、吉田治、内山晃、奥村展三、神風英男、鈴木克昌、中塚一宏、仲野博子、樋高剛、松宮勲、和田●志、太田和美、岡島一正、古賀敬章、階猛、辻恵、豊田潤多郎、中川治、橋本清仁、福田昭夫、松崎哲久、横山北斗、若井康彦、渡辺浩一郎、石井章、石田三示、石原洋三郎、石森久嗣、石山敬貴、今井雅人、大谷啓、大西孝典、大山昌宏、岡本英子、奥野総一郎、笠原多見子、金子健一、川口浩、川島智太郎、木内孝胤、木村剛司、菊池長右エ門、京野公子、熊谷貞俊、熊田篤嗣、黒田雄、小林正枝、坂口岳洋、瑞慶覧長敏、菅川洋、空本誠喜、田中美絵子、高橋英行、高松和夫、玉城デニー、中後淳、中野渡詔子、萩原仁、橋本勉、畑浩治、福嶋健一郎、三宅雪子、水野智彦、皆吉稲生、村上史好、柳田和己、山岡達丸、渡辺義彦、松木謙公(無)、石川知裕(無)、浅野貴博(新党大地)、佐藤夕子(無)
 【参院】(24人)
 尾立源幸、主浜了、森裕子、広野允士、梅村聡、大久保潔重、行田邦子、小見山幸治、佐藤公治、武内則男、田城郁、谷亮子、徳永エリ、友近聡朗、外山斎、中村哲治、西村正美、はたともこ、姫井由美子、平山幸司、藤原良信、室井邦彦、安井美沙子、米長晴信(敬称略)
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   ↓
ぼへー 何度となく代表選挙で腰砕けになる土建政治屋の烏合の衆の体たらくを見せつけられましたから・・・
いまだに、こんな空疎な「数合わせ」セレモニーを見せられても、老政治屋の自己満足は兎も角として・・・
面従腹背な輩ですから、国民の目を気にしてイザという場面で、国民に全く支持されない老土建収賄政治屋に本気でついて行くバカは大した数はいないでしょうね。
 昔は「豪腕・・・」なんて随所で持ち上げられていたので、コッチも本気にしてしまった時代が有りましたが、今では、この老土建収賄政治屋もすっかり化けの皮がはがれてしまいました。
今となっては、田中角栄さんから良い面を取り除き、悪い面だけ集めた政治屋を作るとこうなるという存在に過ぎなくなってしまいましたね。
何の政治的信念・展望・ビジョンも無く、その時々の時流に応じて変節し、大衆迎合を繰り返すこの老土建収賄政治屋の姿は、滑稽を超えて哀れを誘い正視に耐えなくなりつつありますね。
取り巻きの連中も面従腹背の感がありありなのに、この老政治屋だけ気付いかないで浮かれている様が、ホントに哀れを誘います。
これ以上晩節を汚さず、おのれの裁判に専念していた方がよいと思いますが・・・
「消費税反対・・・国民の生活が・・・」
「橋下は俺と似たタイプだ…」
~とか大衆ウケしそうなことを、なんの展望も脈絡もなく語っていますね。
こんな信条も展望もない、老土建収賄政治屋が復権したところでロクなことにはならないでしょうね・・・
 そもそも復権どころか・・・こんなにカネに汚く、公金で私腹を肥やすことだけが政治屋としての命題である人間が、政治資金に関わる裁判で一審が有罪にもかかわらず、ノウノウと政治屋を続けられていること自体が、いかに日本の社会にとってモラルを破壊し、害毒を流していることか。

 本来、政治資金について起訴までされ、一審が有罪の政治屋など、常識的に考えて「議員辞職」が、当然でしょう。
民主党も、野党時代にはどれだけ与党に対して「政治とカネが・・・」「議員辞職が・・・」といってきたことか!
与党になった途端、そんなことは忘れ果て・・・
一審有罪の議員すら事実上処分なしですから。
民主党は、今度野党になっても、「政治とカネ」については、何も言ってはいけないでしょうね。
こんな政党もはや「政治とカネ」については、何も言う資格はないでしょう・・・というか、政治腐敗を自ら認めた政党と言えます。
いまだに小沢のような老土建収賄政治屋と手も切れず、大きな影響力下にあるこんな政党で、この国が良くなるわけもない。

<いまだに小沢支持する連中の思考>
 いまだに「剛腕が・・・」「乱世の小沢・・・」とか言ってるアンポンタンがいますが、そんなこと言っている連中は、小沢の息がかかっているか、小沢の本性も見抜けない真正のアホですから・・・
こんな連中の意見は、聞く価値もないです。
 所詮小沢という政治屋の本質は、故田中角栄氏が築いた「土建収賄型政治屋」の長所を取り払いスケールダウンした劣化版に過ぎません。
「土建収賄型政治屋」などという輩が世の中と整合性を持って存在できたのは、田中角栄氏の時代であったからです。
まだ日本も公共インフラの整備が行き届かず、経済は右肩上がり、税収も増加が見込める・・・
そんな時代だったからこそ、土建収賄政治屋も公金を貪る連中とはいえ、必要悪として存在できました。
 そんな時代性のなかで育まれた「土建収賄政治屋」を・・・
・「経済成長も止まり」
・「公共インフラも十分行き渡り」
・「国家財政は長年の建設国債・赤字国債で破綻」
~こんな状態の日本でいまだに続けようとする小沢。
 「剛腕」などと持て囃しているが、その権力の源泉の元をたどれば、結局は「公共事業などを牛耳り、公金からピンハネしたり、利権がらみで収賄してきたカネ」ですから・・・(まるで後進国の政治屋!)

<生きている限り公金のピンハネ狙う土建収賄政治屋という生き物!>
 こんな土建収賄政治屋を万が一にも、現在表舞台に登場させたところで、震災復興財源で小沢自身と取り巻き連中が懐を肥やすだけで、復興はおろか・・・日本の破綻・没落を早めるだけであることは、少し知性のある方なら自明の理です。
いまだに小沢にすり寄る連中など、小沢派の数にすがり、かつ、土建収賄利権のおこぼれにあずかろうとしている国家に巣食う寄生虫みたいな連中に過ぎません。
これは、いまだに「小沢先生について行く・・・」なんて言っている政治屋の顔ぶれを見れば、一目瞭然です。
私利私欲なく、大志に燃える澄んだ目の者などいますか?
脂ぎって、魚の腐ったように目が淀んだ連中ばかりですから・・・
 風俗や水商売を経験した女性が、なかなか真っ当な職業に戻れないのと同様に、政治家も自らの権力を利用し、公金をピンハネし、土建収賄政治屋に転落すると、そこからまともな政治家に戻ることは有りません。

<公金ピンハネ、土建収賄政治屋の害毒>
 「土建収賄政治屋」がどれほど「社会の害毒であるか」現在の日本人は認識が足りないのではないでしょうか?
アフリカやアジアの多くの国々が、長らく発展途上国を脱せない要因の一つは、政治屋・公務員の腐敗による「公金のピンハネ」と言われます。
逆に、日本が欧米以外の近代国家として、欧米に伍すまでに発展することができたのは、政治屋や公務員の不正・腐敗が稀少で、公金をピンハネしてしまうことが殆ど無かった事も大きな要因であったのです。
 もし、明治期の政治家が、現在の小沢に代表されるような土建収賄政治屋だらけであったなら、当時の貧しい日本の公金など、一部の政治屋に費消されてしまい、いつまでも貧しい後進国家のままであったに違いありません。
翻って、現在の日本の日本の政治屋は、小沢のような土建収賄政治屋とそのおこぼれに与ろうとする政治屋だらけです。
所詮、政治は「ヒト」ですから、こんな政治屋が主流をしめる状況では、本当に国家の存亡にかかわります。
早く小沢をはじめとする公金を貪る土建収賄政治屋などという不逞の輩を一掃し、大志ある政治家が政治をつかさどる時代に戻さなければ、日本に未来などありません。
このまま後進国家へ転落する一方になります。

 純真な民主党支持者よ!
そろそろ自らの支持する政党の政策を見つめ直したほうが良いですよ。
自民党を批判し、「クリーンな政治・・・」とか言っていたのに・・・実際には国民をダマくらかして、
・今や本家の自民党にすらいない様な、本格的な土建収賄政治屋が、ノウノウと存在しているモラルハザード政治。
・いまだに「消費税反対」などと言って大衆迎合し、問題先送りし、「建設国債」発行しまくり、公金をピンハネし私腹を肥やし、最終的に子や孫の将来世代の負担を増加させ続けようとする政治
~こんな政治をいつまで続けることやら?
「民信無くば立たず」・・・老土建収賄政治屋には、是非この言葉を噛み締めて欲しいものです。




ぼへー 為政者が公金をピンハネし続ける国家のなれの果て・・・
    ↓
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<金総書記死去「自国民を飢餓へ、一方映画好きで美食家」―仏国> Y! 【社会ニュース】 2011/12/20
北朝鮮メディアは、北朝鮮の最高指導者、金正日総書記が死去したと19日正午からの特別放送で伝えた。28日に平壌で告別式が行われるという。フランスでも各メディアが生前の経歴などを含めて相次いで報じた。
■金正日(キム・ジョンイル) - サーチナ・トピックス
  仏レゼコー紙は、金総書記について、謎のある最高指導者と表現して同氏の死を伝えた。金総書記は1994年の父・金日成国家主席の死去後、指導者の地位を後継。17年にわたり、自国民を貧困と飢餓に追い込んだ一方で、自身はワインや映画を好んだ。また、核開発に力を入れ、韓国と日本に向けたミサイルで2国を威嚇してきたと紹介した。
  また、仏ルポワン紙は、金総書記は芸術好きで絶対的な君主として北朝鮮に君臨したことから、15~16世紀にかけてフランスの絶対君主の位置にいたルイ14世になぞり、「21世紀の太陽王」と表現し、金総書記の死を報じている。
  同紙は、貧困状態にある北朝鮮において、金総書記の生前の嗜好(しこう)を紹介。大の映画好きであり、総書記になる前には映画局に勤め、父・金日成国家主席をカリスマ化する映画作成に携わり、夜遅くまで夢中になってこなしたり、総書記就任以降は自宅に映画館を建設したり、映画俳優などを自宅に招待したりしたと説明。
  金総書記は美食にも高い関心を示し、日本のジャーナリストであり、金総書記の元専属料理人を自称している藤本健二氏が、同氏が新鮮な刺し身に舌鼓を打ったというエピソードなどを紹介。飢える北朝鮮という国の頂点で、趣味と美食を追及した金総書記の姿を伝えている。
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橋下市長、クビにした音楽団に「技術あるんだろ?なら自分で仕事取ってこい」と激励

1 :白色矮星(埼玉県):2012/04/18(水) 11:45:23.74 ID:B6b2DTJoP ?PLT(12001) ポイント特典大阪市の改革プロジェクトチーム(PT)がまとめた事業見直しの試案について、所管部局と改革PTが公開で討論する...

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山一證券を経て、現在エンタメ系企業の役員を務めるかたわらコンサルとして活動中の筆者のブログジャーナル。公金を毀損する輩・高齢者・弱い者を騙す輩を糾弾だ!
※保有資格
宅建/社労士/証券外務員1種/1級FP…

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